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2015年1月22日木曜日

脱がせてみて美肌だと気付く

昨日は寒かったっすね~!つ~か今シーズンの冬、長期予報じゃ暖冬だとか言ってなかった?ま、地球温暖化を想えば冬は冬らしくというほうが安心ではありますな。
昨夜はタマが上がって来そうな霙交じりの氷雨でしたが、そんな夜だからこそクラパイ開催しました。
孤高の人と小説に書かれた日本山岳史上の巨人、加藤文太郎。単独行者として数々の踏破記録を打ち立てた彼は、ビバーグ魔と呼ばれ、とにかくどこででも寝る人だったそうです。登山道の脇で雪の塊が動いて、飛び上がった登山者が見ると、加藤がむくむくと起きだしたきた事もあったとか。もちろん不測の事態に対する訓練としての意味からだったようですが。
加藤に憧れ、先日先っぽだけですが雪山を経験したあたくし才谷屋、次回の山行に備え寒さに体を順応させるべく、大寒を衝いてのクラパイ決行でしたのさ。


あ~、薪ストーブあったか~い(^O^) どこが訓練やねんっ!
知多半島から送られた干物が余ってたので、七輪で焼いていただきました。
アナゴの干物って初めて食べたけど美味~い!炭火でこんがりだからなお美味し。
寒いんで買い物行かなかったから野菜類が無かったんですが、実家の玄関に下仁田ネギがあったのでこっそりいただいてまいりました。

泥付きそのまんま七輪に乗っけて、押して柔らかくなった辺りで外側を剥くとつるっと剥けまして、中見るとおお~!
真っ白できめ細かい美肌!がぶりと食いつくと、おお、あま~い!美味~い!
こりゃ煮て食うより断然美味いです!やっぱ炭火って偉大だわ~!

んでなんだかんだ言いながら最後は肉。今夜もカルビが美味しいわ~、おほほほほほほ(^o^)
去年公園から拾ってきた太めの枝も、乾燥してよく燃えました。寒いけどあったかい、結構な夜でございました。文太郎ちゃん、ぐみんなたい。
では今週の一曲、エレファントカシマシの名曲「俺たちの明日」わかるなあ、この世界。
では日曜日クラパイでにね~!誰に話しかけてんだ?(^_^;)

2015年1月21日水曜日

古式にのっとる

あたしがエルフツアーに出かけようと毎度遅刻のOWLを待っていた先週の土曜、珍しく下の坊主が早起きしてきました。なんでも弓道サークルの活動で京都へ行くとか。王都で弓なんざゆかしいことだなんてんで。
月曜になって帰ってきたので話を聞いてみると、何と!あの三十三間堂での新成人による通し矢に参加してきたんですと!風物詩としてニュースとかでは見ますが、うちの子がそこにいたとは!
検索してみるとその起源は、伝説とはいえ保元の乱まで遡るという。下火にはなったようですが、荒れる成人式なんてもんに流れで出てるより、こうした古式ゆかしい儀式に参加する方がよっぽどいい記念になりますな。
本人的には2000人いる中で二射しか出来ないので、待ち時間が大変だったようですが。写真見たけど女の子の晴れ着が艶やかでね~(^O^) 結局親父もそっちばっか見てたりして。



落語「明烏」。あまりにも真面目一方な大家の若旦那を心配した親父が、町内の札付き、源兵衛と太助に言い含めて吉原に遊びに連れ出させるという噺です。心配する母親に旦那は「いいんだよばあさん、通るもんが通っちまわないとしかたないんだから!」談志がやりますとこのフレーズが入ります。
お宮参りのお籠りだと騙された若旦那。無邪気にはしゃいでおりましたが、お茶屋から店に送り込まれる段になって初めて気づき、涙ながらに家に帰りたいと訴えますが、不良二人はどこ吹く風。とうとう花魁の待つ部屋に押し込まれて・・・。
落語に出てくる若旦那といえば先ず道楽息子と相場が決まっておりまして、堅物というのはこの噺だけじゃないかな?その後遊びにハマる最初の一歩といったところなんでしょう。夜が明けてみれば泣いた烏が笑ってたって意味ね。花開く青春!男なら分かるなあ(^o^)

うちの坊主も誰に似たんだか堅物で、二十歳を迎えたからにはいろいろ大人になってもらいたいもんでして、通し矢ばかりでなく通るもん通っちまわなきゃしょ~がない。ま、ホントのとこどうなんだかは知らないけどさ。
源兵衛と太助の会話「親なんてものぁつまらねえもんだねえ。柔らかきゃ柔らかいで心配して、堅きゃ堅いでまた心配して。だから俺は生涯ぇ親になんかならねえよ!子供が生まれたらそいつを俺の親にしちまうんだから」なんてね。
つまらねえけど面白いもんだぜ(^o^)


2015年1月20日火曜日

エルフ極点ツアー・ダウンの下は海パンだったりする

さてエルフ極点ツアーのお噂、後編です。

厳寒の雪山から下りて夜はまた寒空の下キャンプして飲み、カエルの常設テントにおこた持ち込んでの二次会。そして着の身着のままでのこたつ寝。
登攀時の汗もそのままに焚火の煙で燻され、そこに加わる酒と加齢臭。素人は絶対にテントの中をのぞいてはいけません、恐ろしや恐ろしや(^^;; 
けど朝は割と爽やかに目覚め、昨夜の残り汁にお餅入れて、直火で真っ黒になった鍋から啜り上げて朝飯にしました。



二日目は打って変わってヌクヌクの南国、カエルプールでカヤックというプログラム。まさに極北から楽園への旅!小半刻で行かれるプールなので、朝はマッタリ過ごしました。朝霧残る川面に映る朝日を浴びながら食後のドリップコーヒーなんぞ飲んでますと、夜とはまた違ったキャンプの良さを感じるんであります。あたしの剛毛も背後の白樺とシンクロしまして。

ご好意で泊まらせてくれたサモアに感謝しつつ、綺麗にお掃除してキャンプサイトを後にしました。
 

それにしてもフリースタイルとは無縁のあたくしが、何故プールなのか?
恥ずかしながらロールの矯正なんであります。元々苦手意識の強いロールが、滅多に漕げない暮らしの中でギチギチに錆びついておりまして。たまさか川に出て沈しても、近頃じゃセットすらせずに出ちまうもんで、OWLから失敗してもいいけどロールしない限りレスキューしないとの宣言受けまして。
あたくしニ回目となるプールは、この寒い時期でも水温気にせず存分にコケられると、フリースタイルカヤッカー中心になかなかの賑わいぶり!いばちゃんと再会し、肉買ってもらいました。  プールサイドではマコトの交配…じゃなくて後輩という可愛い女の子から「ひょっとしてお肉屋さんですか?」と、声かけられまして。あら、あたしって有名なのかしら?おほほほほほほ(≧∇≦)


そのまま入ると水が真っ黒になりそうな体を、念入りにシャワーで洗ってからの出艇。カヤックも砂や汚れを流してからでないと入れてもらえないのに、乗り手が一番汚いってのもどうなんでしょうか?か?って言われても困るだろうけどさ。さらに膝サポーター忘れた為、下に履いてたのはスポーツ用でなく普通のズボン下でしたの。本当にぐみんなたい!

で、さっそくロール。あ、上がらない(^^;;
ヘッドアップはもちろんの事、下向きに漕いでたり回転足りなかったりと駄目出しの嵐!そばで見てた人もアドバイスくれてさあ。さぞかし初心者に思われたことでしょう。
 
それでもね。同じ料金払いながら、ほぼ付きっ切りで指導してくれたOWLには感謝ですわ。 グラの3倍という南部講習料ではありますが、有償とはいえこの友情に応えねば!時間内に結果出そうってんでもう必死、なりふり構わずロールロール!ホント今更なにやってんでしょうね?(;_;)
そんなこんなで午後1時の終了時間には、どうやらものになったようです。これまでの力任せロールでなく、スムーズに上がれるようになったかな?第一もう力なんぞ残ってね〜よ(^^;;

 
ラウンジに出てからサモアと歓談、生の弁当男子を見学して、濃い二日間は終わりを告げたんであります。
 
 



遅めのお昼は音に聞こえた正嗣の餃子。ちょっとだけ並んだけど、回転いいのですんなり食べられました。いや〜美味いっ!
代金は講習料としてあたしが出しました。残り2万はツケにしてくれるそうです。ありがとう先生!

しかし年齢度外視のハードスケジュールだったぜえ。けどまだ元気だね。さあ!次回の雪山に備えて特訓じゃああ〜!
問題はいつ出来るかよね(^^;; 第一次に休めるのはいつなんだあああああ~(>_<)
 

2015年1月19日月曜日

エルフ極点ツアー前編・己が名に恥じる

この週末はエルフ極点ツアーということで、極北の極寒から南の島まで同時に旅してまいりました。参加者は例によってエルフのお二人。極点つっても南極も寒いだろって話ですが。内容濃すぎたので前後編にぶった切ってお送りします。
思い起こせば昨年11月10日以来の連休でして、うっかり営業日だったところを会社休みまして。ま、たまにゃいいやね。

初日は初のバックカントリースキーで、那須のマウントジーンスキー場へ!このところスキーヤーは言うに及ばず、カヤッカーの間でもブームになってますね。会長OWLから半強制的?にヤフオクで落札させれられたシール付きスキーと、福島の雄・男元やんから売ってもらったブーツを持ちまして、屋根にカヤックとスキーが並んで載せてあるというクレージーな車。どこに行っても人からガン見されます、おほほほほ(^O^) 


現地に着いて気づきましたが、ブーツと板の調整とかなんもやってませんで、いちいち先生のお世話になりました。ぐみんなたい。
OWLも始めて間もないバックカントリー。てっきりちびっこゲレンデで歩く練習でもするのかと思いきや、そこは無茶ぶりが身上の男。いきなりゴンドラで頂上まで!尾根伝いに赤面山を目指すという。だ・・大丈夫なのか?(^_^.)
放送ではあと少し風が強くなるとゴンドラ止まるとのこと。あわてて乗り込みました。上行って無理そうならそのまま下るって話でしたが、先行するスノーシューのグループがあったので分岐点までついて行くことになりました。
 
 
で、追いついてOWLが何やらお話してたら先方のガイドらしき人が「あれ?に〇さんじゃないの?」えっ?だ、誰よこんなとこで?ありゃ~サモアでね~のお!
何とカエルアドベンチャーのボス斎藤氏でした!このあたりがテリトリーなのは知ってましたが、まさかこんな場所で鉢合わせするとは・・・・。南三陸カヤックイベントなど、浅からぬ関係とはいえよっぽどご縁があるのね。はあびっくり!

尾根外さなきゃ大丈夫と心強いアドバイスもらって、行けるとこまで行こうというOWLのケツにくっついて登り始めました。あたくしこう見えて山岳少年出身。山狂いの親父から岳彦という名前まで頂いた、山の申し子なんであります。とはいえ現役時代は高校生まで。ん~と、40年近く前?登攀には自信あったんですが、OWLにどんどんと離されまして。こ、こんなはずじゃ(;一_一)
 

初めてのシール歩行とはいえ、体重いわ足が進まないわ息は切れるわ。過去の経験から出だしのキツさ過ぎれば順応するはずと思いましたがさにあらず!つらくなる一方。情けないやら悔しいやら。それでも奴の踏み跡辿るのは癪に障るので、外して歩いたら遠回りで余計辛い。あたしゃ己が名に恥じましたわ。

けどそれで面白くなかったのかと言えば真逆!一時山岳小説読み耽って冬山への憧れを胸に秘匿していた身には、素人がこんなに手軽にその世界に近づける喜びに胸震えました。ブナの疎林を抜けると森林限界から上の世界は白一色。雪を交えて吹き募る強風さへ夢の世界の銀幕なんであります。誰もいない雪山!素晴らしい~!こりゃ一発で病み付きだよ。
慎重にGPS確認しながら先行したOWLが、ホワイトアウトとアイスバーンの状態を見て引き返すことを決めたのは、ピークまで200メートルを残す場所でした。事前にわたっとやナスミンからアドバイスもらってたとのこと。みなさんありがとう!
いくらか風を避けられる笹の陰でシール外すと、手が瞬間凍傷のように凍りつきます。だから初めてだっての!でね。登るのに懸命になってたら、下る足の力がほとんど残ってないような状態で。スキーだってガキの頃からさんざっぱら叩き込まれてきたのさあ、またまた情けない(ToT)
それでもなんとか途中まで下り、ブナ林が風から守ってくれるのでここで昼飯。



麓のコンビニでお湯もらい、スープの素とお餅が程よくなったテルモス(昔風呼び方)から温かい食事。これもまた楽しい~!



そこでシールを再装着し、登ったり下ったいしながらスタート地点まで無事戻りました。しかし途中から右膝に痛みが。変な歩き方したかしらん?デスクワーク増えて身体なまってるなあ・・・。
ひいひい言ってたら、レストハウスで休むか?と奴。いやいや、せっかく雪山に白く染まったピュアな心を、そんな俗世界に戻してなるものかときっぱりお断り。幸い大した斜度も無く麓まで帰りついたんであります。

さて夜の部に移動。キャンプ地はサモアから許可もらったカエルの新拠点に。那珂川の下境橋のたもとです。途中風呂に入る予定だったのですが、時間が押してきて腹も減り、何より一時も早く飲みたい我々。そっか、どうせ明日はカエルのプールじゃん!そこで体洗えばいいんだってんでね。何より清潔第一のエルフらしい発想ですな(^o^)










満天の星の元、下田豚とパンチェッタのしゃぶしゃぶ食いながら大いに飲み、食い、語ったんであります。寒さ?何でもね~よそんなもんっ!これがエルフ流だああ~!!

いやあ、バックカントリー最高!鍛えなおしてまた行くぜっ!
前編終了。

2015年1月18日日曜日

先送りする

旅先から帰りました。
早かったのでブログ更新しようかと思いましたが、年齢的考えないハードワークでものすごく疲れたので、旅のお噂は明日以降とさせていただきます。
おやすみなさい!


2015年1月16日金曜日

春風に想う

本読みの師と仰ぐECCさんのレビューを読み、ソッコー購入した小説「春風伝」
春風とは幕末の志士、高杉晋作の字名だと初めて知りました。晋作の生涯を描いた作品です。
大学の国語の入試験問題が、司馬遼太郎の「翔ぶが如く」から中村半次郎の下で、問題解くよりその面白さに衝撃を受け、帰り道で早速買って読み耽り、その次に読んだのが「世に棲む日々」でした。
長州藩全体を俯瞰的に描いた「世に棲む」に比べ、これは完全に晋作主体で書かれています。正直前半はやや持て余し気味。後に雷電、風雨の如しと評された晋作の爆発力の序章としては、その人間形成に至る道筋が弱く、上海の章も無駄に長いかと。残りの枚数では疾風怒濤の後半生まで行けるのか?しかし後半は、引っ張って溜めたカタルシスを一気に吹き飛ばす様な展開。思えばそれこそが晋作の生涯だったのでしょう。
司馬遼太郎が竜馬や大村益次郎を評して、時代が必要とした時忽然として現れ、役目が済むと大急ぎで召された、まるで天から遣わされたような人物としていますが、晋作もまた同じでした。特に公正な記録として残る外国公使の記述による晋作評は、後進国と見て傲岸不遜な態度の彼等をして悪魔と言わしめたほど威風堂々辺りを払うものでした。惰弱な官僚的幕閣しか見てこなかった彼らには、死を賭して臨むサムライの姿は衝撃的だったんでしょう。またその駆け引きも巧みで、その後イギリスは戦争の賠償相手だあったにもかかわらず、長州に強く惹きつけられるようになってゆきます。
京を追われた長州は、外においては外国艦隊の攻撃で疲弊したところへ幕府の討伐軍を四境に迎え、内においては固陋なる恭順派が大勢を握り攘夷派を弾圧と、まさに内憂外患。ここで長州が滅べばやがて外国の帝国主義に日本が蹂躙されるという、絶体絶命の危機についに晋作は決起します!その胆力、軍略!まさに快男児であります(長州弁)

作中ここっというところで竜馬が登場します。薩長連合の絡みは中岡慎太郎が周旋の先駆けで、竜馬は武器調達の実務を取り仕切るという形になっています。どっぷりの竜馬派としてはやや物足りなくはありますが、より史実に近いのはこちらの方かと。ちょいと出て来ただけで嬉しいもの(^o^)
竜馬を語る時、郷士の低い身分ゆえ逆に縛られず自由であったとされますが、反面バックを持たぬゆえ知略奇略と行動力で切り開くしかなかったとも。晋作の場合育ちの良さは軟弱さとはならず、逆に生まれながらに人の上に立つ器量を備えていたように思えます。この男無くばその後の歴史は大きく変わっていたことでしょう。わずか24年の生涯でしたが、男が男に惚れますなあ~!

学生時代幕末を偲ぶ一人旅をした折、土佐から馬関、長州へと回り、宵闇の功山寺にも立ち寄りました。かつて降りしきる雪の中、決然として起った晋作の騎馬姿が銅像になっており、その碑文はこう読めました。

 「一鞭維新回転す 鬼神にあらずや高杉先生」




2015年1月15日木曜日

真の評価は予断無き所にあると思う

昨夜は降り出しそうな夜空が寒々として、まさに寒中な感じでした。そういや年賀状のお返し遅れて、寒中お見舞い出さねばならぬのにまだの方々、ぐみんなたい。
そんな日はまたクラパイ日和なんでありまして、キンと冷え切った空気を温めてくれる薪ストーブの火が実に心地よいのです。
先週焼いて美味かったイワシの丸干しに加え、今回の特選は南三陸わかめラム!去年の暮れにさとうみファームから送られてきたものを捌いた上前ハネまして。あ、ちゃんと大将の金ちゃんには了解済みよ。

 
 

復活の薪もそろそろ底をつきそうなので、昼間商談に出たついでに申し込んでおきまして。岩手の吉里吉里国も順調なようです。そういや海でカヤックやってるみたい。いつか行ってみたいなあ。
何はともあれラムから食いつきました。


う・・・?美味い!いつも美味いけどどっかちょっと違うような?肉の味が濃いといいますか、淡白な羊肉より、より肉肉しいって感じ?今までの中でも一番の出来じゃね?
さっそく金ちゃんにメールで感想伝えたら何と、これはソルトブッシュ食べさせたものだってんで!
南三陸羊のそもそもの発端になったあのソルトブッシュ。知らずに食ってこの美味さですよ~!予断なきところの評価出すからこりゃあ本物だあ(^O^) 売れるよきっとこれ!

ソッコー完食した後はいわし。これまた結構!
 
脂がのってるのでこの煙!

あたしもすっかり燻されました。デザインで言うとイブ・サンローランってとこね。なんだそりゃ?
ではまたまた今週の一曲。何曲やってんだ?雅夢の古典的名曲「愛は陽炎」特に意味はない。
一人遊びも楽しいわ~(^o^)

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