そういやあいつ忙しくて書けなくなるとか言ってたくせに普通にブログ上げてんじゃん、大したことなかったんじゃね?
と
お思いかもしれませんが戦争やら地震やら先の見えない状況の中本業の方がさっぱり暇になってしまった結果これ書く時間が出来てしまったという、喜んで書いてるわけじゃないんでありますよ。
ちょっと喜んでるのか? ( ;∀;)
でまた火勢の衰えない大槌町の山火事が。
震災以来買い続けている復活の薪はまさしく大槌の吉里吉里地区で作られており、網を斧に持ち替えてとのキャッチフレーズの下漁師さんたちが最初は瓦礫や流木から、その後山を生かすのは海を生かす事だと山林整備の間伐材から切り出しております。
実際現地をお訪ねしたこともあり(事前連絡しなくて留守だったけど)、この春にも10束買ったばかりでしてクラパイや直売会試食の炭熾しに使っておりまして。
昨年の陸高もそうでしたが津波の後は山火事か!という "(-""-)"
安直に頑張ってとかとても言えないけどせめて今朝の東京の大雨が大槌にも降ってほしいと願うばかりであります。
次買う予定の薪が燃えませんように! やっぱ頑張れ~!!
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