最近神の手カイロの後は会社泊りにしておりまして、と申しますのも帰路に一時間以上かかるため六時くらいに施術終わっても帰るとそれなりの時間になり、一般的には遅いとは言えないながらなんつっても三時~四時起きの身にはちょいとキツイ。
あとね
こっちの方がもしかすると大きいかもだけど事後の飲酒はよろしくないと知りながらも一人だとつい飲んじゃうので、池袋で帰宅途中のお友達拾ってファミレスに入り夕食取ってダラダラお茶飲みながら話してるといつの間にか時間が経っており、後は十分ほどで帰社(実家だけど)して寝るだけとなり飲まずに済むってんで。
いや、ちょっと飲むんだけど ( ;∀;)
んなわけで飲酒不足のため浅い眠りの中、暑いんだか寒いんだかよく分からないまま窓開けてましたらおっかない夢を見まして。
このパターンは同様の方もおられるでしょう、肌寒いまま寝てるとたいていの場合怖い夢を見てそれは脱しきれない状況が繰り返し続くってやつね。
さっきのはゾンビタウンみたいなところから逃げたと思うと追いつかれがずっと続き、目が覚めたら一時半。
布団かけずに突っ伏して寝てるとこへ開けた窓から雨交じりの冷気が吹き込んでおり、冷気が霊気を呼んだという。
まだ二時間寝られると布団かぶってまた寝ましたが、考えてみりゃこの状況そのものが結構怖いかもなんて。
サッカー無くっても三時起きってどんな生活だよ? "(-""-)"
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