すでに期日前投票済ませた方も多いかもしれませんが、この日曜日は衆院選であります。
宗教と政治の話は人前でしない方が良いと一般常識的に言われておりますが、これはあくまでもあたくしの私的なブログですから思うところを勝手に書こうかと。
高市推しだけどこの時期の選挙は疑問って方もおられるようで、けど前政権の政策引きずったままじゃ思い切った早苗色が出せないのも事実であり、財政ひとつとっても戦後から今に至るまで続いてきた財政法第四条に守られた状態を大転換するってんですからやっぱそこはいわゆる民意を問うってことになるんでしょう。
連立で過半数取れなきゃ首相辞めると言っちゃった以上財務省や中共の影響受けてる反高市は何としてでも引きずり降ろすべく策をめぐらしており、その一手であるオールドメディアが自民有利を喧伝するのは「高市推しだけど自民嫌いだし、どうせ勝つんなら小選挙区は他のとこの候補者に入れようかしら?」といった以前のあたくしのような人に向けた戦略だというのが敬愛する京大の藤井先生の説くところであります。
中坊イカ臭い連合は割れちゃってるとはいえ保守にしても分裂している現状ではとても圧勝とはいかないと思われ、先ほどの話のような投票行動があったらばもしかすると負けちゃうことも十分考えられましょう。
そりゃね
手垢にまみれたような旧来の自民党候補者のポスター見るとうんざりしますよ。
けど今回だけは何としても自民党に過半数盗らせなきゃダメなんです!
同じく藤井先生言うところによれば高市圧勝なら自然ついて行く方もその流れに乗るしかなく、何となれば己の保身しか考えないような人間ほど空気に敏感であり積極財政有利となれば前言翻してでも追従するだろうという。
あとあれですって
支持はどこであれとにかく投票率上げることがこれまでのような支持団体持ってるとこが絶対有利な恣意的状況を変えることだって。
どこぞの学会言うても総人口に占める割合は物の数ではなく、みんな投票行けば薄まっちゃって思うようにはならないと。
行こう!選挙!
0 件のコメント:
コメントを投稿